テレビ購入するとNHKにばれる?Amazonから個人情報が無断で流れるのか?

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テレビを購入するとNHKにばれて、受信料を強制的に払わないといけないと思っている方がいます。

またAmazonからテレビを購入すると個人情報がNHKに行くという噂があります。

それが本当なら、個人情報保護法違反だよな

今回はテレビを購入するとNHKに個人情報が無断で流れて受信料を払う事になるのか調べてみたので、ぜひ参考にして下さい。

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目次

AmazonでTVを購入

今は、ネットで買い物と言えばAmazonが主流ですね。

Amazonとは破格の値段を叩き出しているショッピングサイトなんですよー!!

ネットで買うと、ポイントもつくし、安く購入できることはいいですよね。

私は、田舎に住んでいて、買い物はネットでしています。

今回は、Amazonでテレビを買うとNHKにバレてしまうか…ということですが

結果バレません。

NHKが個人情報を知る方法もないですし、お家の中に入ることも許されません。

受信する機器を持っているという証拠をNHK徴収者が持っていれば言い逃れることはできないですが…。

NHKの受信料を払わないといけない条件

受信料を払わないといけない条件は、ただ一つだけなのです。

放送を受信する機器を持っていること

放送を受信するテレビ機能がついているスマホカーナビです。

まさかのカーナビまで払わないといけないとは…そこまで、NHKの人は見てるんですかね??

集合住宅に住んでいると、駐車場に部屋番号がふってあるので徴収者に、騙されて、話術にハマったらアウトですね。

田舎の集合団地は、こういう駐車場がほとんどなので気を付けてくださいね。


受信機器がついているとわかる行動に気を付けましょう!

外にアンテナがついてませんか?

これは完全にアウトです。

みずから、“我が家は、放送受信機器を持っています”とアピールしています。

潔く受信料を払いましょう。

NHKの徴収員がきているのにTVの音量出ていませんか?

受信する機器を持ってませんと言っても

TVの音量が聞こえたら、説得力もないですよね。

TVの存在があるだけで、放送受信機器を持っていることになります。

テレビのない生活はメリットだらけ!

私は、放送受信料を払いたくないから、TVを捨てました。

それは、なぜか?!TVを観ないからです。

今の時代、配信サービスYouTubeが主流になってきてますよね。

TVは、全く面白くないし。。

好きな俳優さんのドラマは、見逃し配信がみれるアプリで好きな時にみたりしてます。

配信サービスをみだすとTVのCMだったり、続きを待つのが苦痛になってくるんです。笑(重症かもしれません。)

受信料を払うお金よりも、動画サービスの方が金額も安いですし、

ニュースなんかは、ネットで確認できるので、TVの需要は、だんだん減少する一方だと思います。

最近は、モニターじゃなくプロジェクターでもよかったな…と後悔しています。

テレビのない生活をする方たちの反応はどうでしょうか。

https://twitter.com/shuhunavibanana/status/1329949098699493376?s=20&t=adUVfynPrnhxQxqZ5BbiUQ
https://twitter.com/Afterfx_Show/status/1220293055384715264?s=20&t=adUVfynPrnhxQxqZ5BbiUQ

NHKの受信料を払いたくないひとには、かなりオススメの方法になっています。

生まれた時から、ずっとテレビを見て育った筆者ですが、今ではテレビを捨ててよかったと心から思っています。

最初は、時代に乗り遅れるのではないか、最新のニュースについていけないのではないか。

と不安でしたが、スマホのニュースやトレンドを発信しているアプリがあるので気後れすることはありません。

ぜひ、テレビ離れをしてみてください。

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NHKの受信料を払っている割合

最新情報が2020年度なのですが

全国で80.3%の割合の人達が受信料を払っています。

その中でも90%を超えているところがあります。

秋田、新潟、山形、島根、青森、岩手、富士、鳥取、岐阜、福井、山口、福島でした。

優秀な12都道府県ですね。。(拍手)

全国値(80.3%)より下回っている都道府県が

北海道、東京、神奈川、京都、大阪、福岡、兵庫、沖縄でした。

割と都会と言われているところが下回っていますね。

人口が多いからなんでしょうか。

NHKの受信料問題が、深刻になる一方で、受信料を払っている割合が意外に多くてビックリしています。受信料を払わないといけない基準が、はっきりしておらず、NHK受信料問題は深まるばかりだと思います。

まとめ

2011年から民事訴訟を始めた、NHK。

裁判でNHKが勝訴したため、未契約の方を民事訴訟の提議を行っています。

もし、一回でも契約をすると滞納という形になり

ブラックリストに載ることもあるみたいです。

AmazonでTVを購入しようが、NHKにバレることはありませんが

自らバレる行為は控えましょう!!

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