どうも、管理人ハヤトです。

先日、引退したイチロー。

イチローで印象的なプレーと言えばWBC2009での決勝戦の一打が一番印象的と言う人が多いと思います。

その決勝戦で対戦した相手は韓国ですね。

韓国と言えば2次ラウンドで日本に1-4で勝った後、マウンドに韓国の旗を立てます。

それを見たイチローは「〇uck!」と叫んでいましたね。

本人も試合後のインタビューで「僕の野球人生で一番屈辱的な日」とコメント。

その後、決勝戦で韓国を破って「野球人生最高の日」を迎える事になって本当に良かったと思います!(^^)!

で、イチローは韓国に対してどう思ってるのか気になるところです。

結論から言うと、イチローは韓国を嫌いです。

というより苦手と言った方が良いかも知れない。

その証拠となるエピソードを紹介したいと思います。

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イチローが韓国に行った時のエピソード

それは94年、イチローが210安打を記録してブレイクした時の事です。

シーズンオフに何故かオリックスとロッテの合同で韓国に行って練習試合をする事になりました。

まあ当時は韓国国内でもイチローは人気があったそうなので、韓国人もイチローが来るとなると非常に楽しみにしてた人も多かったでしょう。

無事、韓国に着いたオリックスとロッテの合同チーム。

韓国に着いて夜はみんなで外に食べに行く事になったそうです。

そこでイチローは、当時ロッテに在籍していた愛甲猛氏に質問します。

イチロー「愛甲さん、外に食べに行くんですか?」
愛甲「行くよ、お前も行くだろう」
イチロー「いや、僕は行きません」
愛甲「なんで?」
イチロー「韓国って・・・臭くないですか?だから外に出たくないです」

というやり取りがあってイチローは本当に外に出ませんでしたw

イチロー曰く韓国人の口から〇ンコの匂いがするとの事です。

で翌日、韓国のチームと試合があったのですがイチローは1打席だけ立って一人で日本に帰国したのです!

イチローの代わりに試合に出たのが愛甲猛

しかしイチローを楽しみに球場に観戦に来た韓国人からはブーイングの嵐。

ブーイングに腹が立った愛甲氏は振り子打法で打ったそうです(笑)

というエピソードが過去に合ったのですね。

だからイチローが韓国の事を嫌いであれば、その理由はWBCではなく臭いに原因があります。

ちなみに次の日も韓国との試合があったのですが、早く終わらせないと帰りの飛行機に間に合わない状態でした。

なので監督とコーチは「初球を打って凡退しろ!」と指示。

選手は明らかにストライクゾーンから外れたボールも打ちに行って凡退の山を築いていったそうです。

もちろん、現地の韓国人からブーイングの嵐だったのは言うまでもありません。

以上

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